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Haskellで挫折したので、とりあえず紫藤さんのtutorialをやっています
プログラミングHaskellを読んでいましたが、第8章以降で実行できないコードが多くなり、断念しました。

とはいえHaskellはぜひ習得したいと考えているので、やる気のあるときは「すごいHaskell」を一通り、やる気のないときはもっとライトなやつをやってみようと思っています。

Haskellでライトな解説ページを探していて、紫藤さんのHPがちょうどいいと感じたので、これをとりあえず。


TVを見ながらでもできるのがすばらしいですね。


今日は「2. プログラムを動かす」をやってみました。

HaskellでREPLする方法は知っていましたが、Haskellでコンパイルする方法は知らなかったので、ためになりました。GHCにはstripコマンドという実行ファイルを小さくするコマンドがあるのですね。3MBのexeが1MBになったので少し感動しました。

初心者のためにメモを残しておきます。

hi.hs〜hi2.lhsをGHCで動作させるには「import System」のところを「import System.Environment」に変更する必要があります。一般的に、ライブラリの関数がどのモジュールに入っているかを調べるにはHoogleかHayooで検索します。


また、hi.hs〜hs2.lhsをGHCIで実行する方法はすぐに見つけられなくて、GHCでコンパイルして実行しました。


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by tempurature | 2016-01-17 15:00 | プログラミング
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