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プログラミングHaskellの第8章「関数型パーサー」の替え歌を考えてみた
プログラミングHaskellのp.91には、次の詩が紹介されていました。

A parser for things
Is a function from strings
To lists of pairs
Of things and strings

パーサーは関数
文字列をもらって
結果と文字列をもどす
組のリストでもどす

この詩はDr. Seussの替え歌らしいのですが、私にはなじみがないのでなんの面白みもなかったです(あたりまえ)。

なので、自分なりにパーサーの歌を考えてみました。


パーサーや
言の葉をそぎとし
合いの子桐箱へ


つまりこういうことです。

パーサーや type Parser =
言の葉を String ->
そぎとし a
合いの子 (a, String)
桐箱へ [(a, String)]

type Parser a = String -> [(a, String)]


こんな感じです。気に入りましたら使ってやってください。

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by tempurature | 2016-01-05 23:05 | プログラミング
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