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プログラミングHaskellの第8章「関数型パーサー」について
プログラミングHaskellはhugsという処理系が前提となっています。ところが、現在のメインの処理系はGHCiとなっており、そのためこの本のコードをGHCiで動かせなくて悶絶している人が多数おられるかと思います。

第7章までもちょくちょくそういうところはあったのですが、Webのソースを少し見て解決できました。

第8章はGHCiで本格的に動かせなくて、解決方法をWebで調べたのですが、モナドというのが絡んでいるらしく、しかもプログラミングHaskellではそれは取り上げられていない内容なのでやる気がしませんでした。

とりあえずhugsもまだダウンロードできるので、hugsでやるというのも1つの解であると思います。

ただ、第8章を読んでみると、Haskellではバッカス・ナウア記法(yaccとかのあれ)をソースコードにそのまま書けばいいというような感じだったので、ハスケルキターって感じですね。


ただ、お正月中に1冊やりきってしまおうと思ってましたけど燃え尽きてしまいましたね。しばらくracketでリハビリします。


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by tempurature | 2016-01-03 00:25 | プログラミング
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